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2025年度定時会員総会を開催しました
2025年11月21日 (金)、2025年度定時会員総会が開催され「2024年度事業報告および収支決算に関する件」「任期満了に伴う理事改選の件」が承認されました。当協会の理事3名は本総会の終結時をもって任期満了となるため、理事会にて理事は重任の方針で候補者が選出され、総会にて承認されました。 本総会に先駆けて行われた理事会では「2025年度事業計画および予算に関する件」が承認され、総会にてご報告いたしました。また、新たに入会承認された会員企業 (2024年度:5社、2025年度:2社) につきましてもご報告いたしました (現在の会員一覧は こちら )。 最後に吉村俊治会長より、下水汚泥をはじめとする環境廃棄物を主体とした良い土壌をつくり、食の安心・安全に繋げ、資源循環による地域創生事業実現への想いを述べられました。どのような環境で資源化すれば良い土壌ができるか、下水汚泥だけでなく刈草・剪定枝等のバイオマスの資源化にも取り組み、会員が一枚岩となって日本の農業支援に資する活動を推進していくことを皆様に掲げ、2025年度へのご挨拶とされました。..
2025年12月16日読了時間: 2分


2024年度第1回定時会員総会を開催しました
2024年10月23日 (水)、当協会の2024年度第1回定時会員総会が開催され、「2023年度事業報告および収支決算に関する件」が承認されました。 本総会に先駆けて行われた理事会では「2024年度事業計画および予算に関する件」が承認され、総会にてご報告いたしました。また、当日までに入会承認された3件の新規入会 (内1件は本理事会にて承認) につきましてもご報告いたしました (現在の会員一覧は こちら )。 吉村俊治会長のご挨拶では、農林水産省が策定するみどりの食料システム戦略にも触れ、当協会の位置づけを改めて述べたうえで「下水汚泥を土壌へ還元するだけではなく、農業生産・農家の皆様にどのように結び付け、共に歩んでいけるかが大きなテーマではないかと考えています。」と述べ、設立から1年間の感謝で締めくくりました。
2024年10月31日読了時間: 1分


第1回定時会員総会 (設立総会) を開催しました
2023年10月17日 (火)、当協会の第1回定時会員総会 (設立総会) を開催しました。 本総会では、役員の選任をはじめとする各議案が承認され、吉村俊治会長の体制のもと、当協会は正式に事業を開始いたしました。
2023年11月16日読了時間: 1分
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